操作説明

ごあいさつ

シカゴの夜景とミレニアムパークのビーンズ

シカゴの夜景とミレニアムパークのビーンズ

シカゴ

シカゴ2

《 ファンズワース邸 》
ミース・ファン・デル・ローエ
1951年

森の中に佇むガラス張りの別荘。
モダニズムの傑作建築
ファンズワース邸正面

ファンズワース邸正面

ファンズワース邸入口

ファンズワース邸入口

ファンズワース邸サイドより

ファンズワース邸 サイドビュー

ファンズワース邸室内 奥から入口に向かって

室内 奥から入口に向かって

ベッドと裏側のキッチン

プライベートスペースと裏側のキッチン

《 イリノイ工科大学 》
- クラウンホール -
ミース・ファン・デル・ローエ
1956年

「ユニバーサル・スペース」という用途自由な巨大空間
イリノイ工科大学クラウンホール

イリノイ工科大学クラウンホール

クラウンホール

クラウンホール入口

クラウンホール内部

クラウンホール内部 柱のない巨大空間

《 イリノイ工科大学 》
- マコーミック・トリビューン・キャンパスセンター -
レム・コールハース
2003年

線路を覆うチューブは、駅ではなく防音壁。その下が、学生が集うキャンパスセンター
イリノイ工科大学マコーミック・トリビューン・キャンパスセンター

イリノイ工科大学 マコーミック・トリビューン・キャンパスセンター

キャンパスセンター内カフェテリア

センター内部 半地下のカフェテリア

採光窓下のパソコンコーナー

採光窓と階下のパソコンコーナー

《 レイクショア・ドライブ・アパートメント 》
ミース・ファン・デル・ローエ
1951年

華美な装飾が主流だった時代に初めて登場した、直線的デザインの高層ツインマンション
レイクショア・ドライブ・アパートメント

レイクショア・ドライブ・アパートメント

レイクショア・ドライブ・アパートメント1階共用部

レイクショア・ドライブ・アパートメント1階共用部

《 フランク・ロイド・ライト自宅兼スタジオ 》
フランク・ロイド・ライト
1889年

ライトが22歳からの20年間を過ごした家。事務所を併設し、アイデアの実験場所でもあった
フランク・ロイド・ライト自宅兼アトリエ

フランク・ロイド・ライト自宅兼アトリエ

ライト自宅 階段

ライト自宅 階段

ライト自宅ダイニングルーム

ライト自宅 ダイニングルーム

ライト自宅

ライト自宅 プレイルーム

ライト自宅兼アトリエ 設計室

ライト自宅兼アトリエ 設計室

《 ユニティテンプル(世界遺産)》
フランク・ロイド・ライト
1908年

キリスト教だけでなく、全ての神に祈る場所として作られた礼拝施設
ユニティテンプル

ユニティテンプル外観

ユニティテンプル 礼拝室

ユニティテンプル 祭壇のない礼拝堂

礼拝堂

ユニティテンプル 礼拝堂

礼拝室天井

採光性とデザイン性が両立した美しい天井

《 フレデリック・C・ロビー邸(世界遺産)》
フランク・ロイド・ライト
1906年

プレーリースタイルと呼ばれる、水平を強調した低層住宅の代表的作品
ロビー邸

ロビー邸外観

ロビー邸エントランス

ロビー邸エントランス

ロビー邸内の電灯

ロビー邸内の電灯

ロビー邸窓

ロビー邸窓

ロビー邸

ロビー邸

ロビー邸(1階はミュージアムショップ)

ロビー邸(1階はミュージアムショップ)

ピッツバーグ

《 落水荘(世界遺産)》
フランク・ロイド・ライト
1936年

百貨店オーナー エドガー・カウフマンの週末の別荘として、川と滝の上に建てられた、ライトの代表作
落水荘全景

落水荘全景

落水荘

落水荘外観

落水荘 裏手の道より

落水荘 裏手の道より

《 ケンタック・ノブ 》
フランク・ロイド・ライト
1954年

落水荘からほど近い場所にある、ライトが最晩年に設計した邸宅
ケンタック・ノブ正面

ケンタック・ノブ正面

ケンタック・ノブ裏側

ケンタック・ノブ裏側

ケンタック・ノブからの眺め

ケンタック・ノブからの眺め

ニューヨーク

ニューヨーク全景

ニューヨーク全景

《 グッゲンハイム美術館(世界遺産)》
フランク・ロイド・ライト
1959年

内部は1階から最上階まで、螺旋形のスロープで繋がっている
グッゲンハイム美術館

グッゲンハイム美術館外観

グッゲンハイム美術館 中央吹き抜け

グッゲンハイム美術館 中央吹き抜け

グッゲンハイム美術館 1階から天井を望む

グッゲンハイム美術館 1階から天井を望む

       
《 520 West 28th 》
ザハ・ハディド
2017年

東京新国立競技場の設計で物議を醸した、ザハ・ハディド設計の超高級コンドミニアム
ザハ・ハディド520 West 28th

520 West 28th

《 ワン・ワールドトレードセンター 》
SOM(ディヴィッド・チャイルズ)
2014年

同時多発テロで崩壊したワールドトレードセンター跡地に再建された、最初の高層ビル
ワン・ワールドトレードセンター

ワン・ワールドトレードセンター

《ワールドトレードセンター駅》
サンティアゴ・カラトラバ
2016年

同時多発テロで機能不全となり再建された。通称オキュラス(眼)
ワールドトレードセンター駅

ワールドトレードセンター駅外観

ワールドトレードセンター駅メインコンコース

ワールドトレードセンター駅メインコンコース

       
《 9.11メモリアルプール 》
マイケル・アラッド
2011年

グラウンドゼロに作られた2つの慰霊プール。周囲には犠牲者の名が刻まれている
9.11メモリアルプール

9.11メモリアルプール

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